久しぶりに落語を見てきました(金原亭子駒さん)

あるイベントで久しぶりに落語を見ました(金原亭子駒さんが行う1時間30分の落語)。

面白いかった。

金原亭子駒さんは現在、「二つ目」なのだそうですが、今年、「真打」になる事が決まっているとの事。

おめでとうございます。


* 落語の世界は、「前座→二つ目→真打」という順の階級があるようです。

昔は、前座の人数が一番多く、二つ目、真打になるにしたがって人数が少なくなるピラミッド型の人数構成だったようですが、最近では、前座の人数が一番少なく、二つ目、真打になるにしたがって人数が多くなる逆ピラミッド型の人数構成になっているとの事。

落語の世界にも少子高齢化の影響が出ているのですね。


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