NHK大河ドラマ「平清盛」の第49回(双六が終わるとき)を見ての感想

NHK大河ドラマ「平清盛」の第49回(双六が終わるとき)を見ました。今回は、最終回(第50回)のクライマックスに向けての助走といった内容でした。

すなわち、いよいよ平家が追い詰められていっている様子、平清盛の余命もあまり残されていないといった様子が描かれました。

最終回(第50回)はどう描かれるのでしょうね。

今年のNHK大河ドラマ「平清盛」は、視聴率があまり芳しくなく、人気も今一つだったと思います。

個人的にも第50回まで見続けていくのが、少々辛い時もありました。

しかし、「終わり良ければ全て良し」だと思いますので、次回のNHK大河ドラマ「平清盛」には特に期待したいと感じた次第です。


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