米国の住宅着工件数(2012年10月)がリーマンショック前の水準に回復したようです

米国の住宅着工件数(2012年10月)が年率換算で89.4万戸となり、リーマンショック前の水準に回復したとの事。

この数値は、前月比3.6%増、しかも市場予測の平均を5.4万も上回る水準だったようです。

こうなると、「財政の崖」の趨勢が本当に気になりますね。


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