双日などの日系企業がミャンマーでの事業参入を検討しているようです

双日などの日系企業が、ミャンマーでの事業参入を検討しているようです。

双日は工業団地の建設を計画しているようですし、三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、丸紅などは、駐在員を増員するようですし、日立製作所、三菱重工業、千代田化工建設なども、ミャンマーでの事業機会を狙っている模様です。

これらの動向は、多分に、ミャンマーの政情が安定してきているから起こっている事だと思います。

新興国の中には、人口が比較的多く、経済的な発展が期待できる国も多々あると思いますが、政情の安定が前提と改めて感じるとともに、新興国とは、政情が安定すれば、経済発展できる国々と感じた次第です。


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