NHK大河ドラマ「平清盛」の第3回(源平の御曹司)を見ての感想

NHK大河ドラマ「平清盛」の第3回(源平の御曹司)を見ました。

今回の大河を見て、平安時代末期は、乱世だったんだと、改めて感じました。

要は、帝、摂関家、源氏、平家と入り乱れて、権力闘争がすさまじくなっていった時代なんだと改めて感じた次第です。

これから源氏と平家の争いは激しくなっていくのでしょうし、帝、摂関家から武士が実権を奪っていく過程での争いも激しくなっていくと思われる中、平清盛がどういう形でのしあがっていくのか、楽しみです。


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