NHK大河ドラマ「江」の第46 回・最終回(希望)を見ての感想

NHK大河ドラマ「江」の第46回・最終回(希望)を見ました。

「江」もついに最終回。どういった終わり方になるのか注目していましたが、徳川家康の死後に起こった重要事項を詰め込んで仕上げたという感じでした。

* 最終回は、竹千代(家光)が世継になり3代将軍になる、大奥が作られる、江の子である和子(まさこ)が帝の正室になる、秀忠が徳川の世を安定させるため大名の粛正をするなどの内容でした。

「江」を1年見て個人的には、前半の織田信長が出ていた頃が面白かったです。柴田勝家が出ていた頃も良かったなぁ。

最終回で一番印象的だったのは、江が若かった事。もう少し、老けメイクでも良かったかもしれないと思いました(上野樹里さんは可愛く、演技も良かったですが・・・)。

尚、総集編が年末(12月29日、30日)にあるようなので見ようと思っています。


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